文章が下手なのは手汗が酷いから

私の悩みは、文章がとても下手なことです。正確に言えば、言葉をうまく操れないということです。
容姿に悩む時期もありました。肌荒れにこころ悩まされる日々もありました。お金がもうちょっとあればと思ったこともありました。
今は、すっかり見た目について、こだわらなくなりました。お金がなくても平気になってきました。
突き抜けてしまったと言えば、良いかもしれません。


そんなもうちょっとで仙人の域に入りかけた私に、最近一つ悩みが生じました。
「文章が絶対的に下手だということ」です。
趣味や仕事で、文章を書くことが少しずつ増えてきました。そのうち、私のこころにひっかかりが生じるようになりました。
棘のように、小さく刺さるひっかかり…それは、文章が下手過ぎる、言葉のセンスが今一つというものです。
先日、その悩みを少しでも小さくしようと、言葉を増やすべく、本を買いました。使える言葉はいただいて、普段から使う語彙を増やそうとしています。
その他にも、語尾を違わせるようにするなど、少しでも文章がうまくなるようにしています。
ちょっとでも読みやすく、楽しく、中身がある文章を書けるように、精進したいと思っています。

よくよく考えてみると、文章を書く時に手汗が酷いことに気がつきました。手汗でペンが滑ってしまい、文章を書くのに集中できません。

だから最近は、手汗用の制汗剤を使うようにしています。私が使っているのは「テサラン」という手汗専用に開発された制汗剤です。

おかげさまで執筆作業も捗っています。テサランの詳細は下記のサイトを覗いてみるのをオススメします。

テサランの詳細はこちら